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8月31日 水辺で鳥見今年あまり声を聞いていないな~??
と、思っていたミンミンゼミが今頃になって盛大に鳴き始めました。
季節を取り違えてしまったようですね(笑)
ミンミンゼミの声を聞くと、暑さに拍車がかかる感じがしますが、
すっかり秋に移り変わってしまったこちらでは、
山へ行っても、さえずりが聞こえないことで、夏ではないことを思い知らされます。
週末山で確認できた夏鳥は、サンコウチョウの「ギィー♪」という地鳴きと
ヤブサメの姿をチラッと見ただけでした。
ヤブサメはウグイスに似た夏鳥で、「シシシシシシ♪」という鳴き声は
知らなければ虫の声くらいにしか聞こえないと思います。
ウグイスよりさらに姿を見つけにくく、今年は撮れないままで終わってしまいそうです(ーー;) 土曜日の朝にはイソヒヨドリの声を聞きました。 イソヒヨドリは海岸の岩場などに生息する鳥ですが、
夏の終わりから冬にかけて、近所で見られることがあります。
昨年は1羽が2ヶ月くらい滞在しましたが、チャンスがあればまた撮りたいと思っています^^
この日、水辺を中心に探索すると。。。 メタボな鳥、カワガラスに逢いました^^
もうおなじみになったと思いますが
幼鳥はいいところに出てきてくれました(*´∇`*)
霧が残っていたので、くっきりした写真にはなりませんでしたm(_ _)m
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カイツブリは鳥といっても、潜るのが専門で、あまり飛ばない鳥ですが、
チョッと飛んでくれました。
スピードスケートをしているようにしか見えませんが、これでも一生懸命飛んでいるところです(笑)
着水はまるでトドのようですね( ̄▽ ̄)
そしてクサシギと1年ぶりのご対面です^^ こちらの山間部では、留鳥のイソシギ以外で観察可能な数少ないシギです。
この2種以外は、ごく稀にしか観察できません。
![]() おまけの猫ちゃん(=^∇^=) 生後約1ヶ月。今のところ順調です^^
そもそも家の中で産んでしまったので。。。(笑)
親猫は、網戸を開けて勝手に入ってくるし、家族の一員と思っているようです。 三匹とも色が見事に違いますが、どう成長するかチョッと楽しみですね(*´∇`*) 8月29日 秋8月26日 2ヵ月半遅れの給料日すぐにブログに書くのは、生々しいので、控えていましたが、
一つの区切りが付いたので、書いてみることにしました。
実は私が勤めていた会社が、6月の初めに倒産し、
給与の一部や退職金等々が未払いとなっていました。
このたびようやく「立替払制度」で、その一部が支払われることになりました。
年齢ごとに上限もあるし、「解雇予告手当て」など対象にならないものもあるので、
充分とはいえませんが、無いよりはかなりマシですね。
倒産というケースは2度目なのですが、以前は金銭的な問題ではなかったので、
給与を貰って辞めており、今回のケースは初めてでした。
いずれ倒産するであろうことは、何年も前から予測できていて、
リストラは云うまでもなく、ボーナスはおろか、給与も大幅に減り、事前に退職しても
退職金は倒産して、資産整理するまで支払えないという状況でしたので、
これでようやく整理が付くことになります。
実際には、全ての不動産などの整理に1~2年はかかるでしょうし、
配当できる資金が残れば、未払い分が貰えることになりますが、
税金の納付が最優先となるので、後から支払われるものはおそらくゼロでしょう。
幸か不幸か、私の所属していた部門だけ、新しい会社として一部の業務を引き継ぐことになったため、
職は失わずに済みましたが、給与は以前のままだし、有給もリセットされ
まだ暫く我慢の日々が続きそうです。
6月というのは、新入社員を採用した直後の時期なので、思うような求人も無く
同じ仕事を続けることを決断しましたが、8割以上の社員は解雇されていて
未だに苦しんでいるかも知れないと思うと、まだ幸せだったのかもしれません。
退職金を前払いして貰ったので、割り引かれたと考えたら気も楽になります^^
この不景気の中、(今の私を含めて)明日はわが身かもしれません。
「立替払制度」という言葉を知らない方も多いかと思い、
予備知識としてご紹介しました。
皆様がこの制度のお世話にならないで過ごされることをお祈りします(ー人ー)
さて暗い話はこれくらいにして、我が家の花と昆虫です^^
先週、飛ばしてしまったので、先週撮った写真も含んでいますが
今の時期はさすがに新たに咲く花は少ないですね。
シュロソウ 8月24日 日曜日の鳥見このところ、最低気温が15度前後と、過ごしやすい気候になってきました♪
鳴りを潜め、山の民たちも秋への装いを始めています。
キクの仲間
→ウドのようです フクラスズメの幼虫
シジミチョウの仲間 このところの急激な気候の変化のせいなのか、最近体調を崩し気味で、
この日は特に不調だったので、すぐに引き上げ
鳥はあまり撮れませんでしたm(_ _)m
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8月22日 田園めぐり♪毎週山ばかりだとつまらないので、
暑さの苦手な私が、一大決心して
この時期としては初の田園めぐりをしました(*´∇`*)
最初に登場したのはセッカ ![]()
バンの幼鳥
そして、上を気にしている、ユニークな鳥が。。。^^
シギの中で最も大きなホウロクシギです
これまで何度も振られたのに、こんな時期に見られるとは思いませんでした。
大きいとはいっても、アオサギと比べるとこれくらい。
上空にトビが登場すると、頻りに上を気にします。 ![]() ![]()
追われて飛んでしまいました。
あービックリした^^;
飛んだらお腹が空いたようです(^^)
食べているのはコオロギでしょうか?
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PS
8月23日12:40~
NHK BS1 で四万十川のアカショウビンが出演予定です^^
ーー>
録画予約して出かけたのに、帰って見たらキャンセルされていました(?_?)
NHKの番組表で確認したら、急遽BSニュースに差し替えられたようです(-"-;)
いずれ放送されるかもしれませんが、ちょっと残念です(T_T;) 8月18日 土日の鳥見ソプラノのヒタキ類や、バスのヤマドリの混声合唱で開演した山のコンサートも、
アルトのクロツグミに引き継がれ、
キジバトのテノールで終演を迎えようとしています。
セミたちのオーケストラも、今は秋の虫たちの弦楽四重奏へと移ろい
秋本番へと季節が動いています。
土日は梅雨に逆戻りしたような天気で、鳥見もイマイチ(ーー;)
特に土曜日は、半袖だと肌寒く感じるありさまでした(@@;)
でも、月曜日からは、ようやく秋らしい青空が広がり始めましたよ^^
毎年お盆を過ぎたとたんに、山の夏鳥が気配を消してしまいますが
今年は天候不順で繁殖が遅れ気味だったので、8月いっぱいは何とかなるかな??
9月になると、渡りが本格化し、平地で鳥の便りが聞かれるようになりますが、
こちらの山地では、1年で最も鳥が姿を消してしまう季節となります。
土日に撮った鳥たち
ゴイサギの幼鳥 ![]()
なかなか撮る機会がなかったので、今シーズンは初撮りです。
かくれんぼしているのは、ホオジロの幼鳥 ![]() ![]()
ウグイスもかくれんぼ
キビタキの幼鳥 ![]()
以前ヤブレガサを紹介しましたが、
良く似たモミジガサです。
ベニバナゲンノショウコ
ヒメキンミズヒキ セリ科の花だと思います。
アキアカネ
ヒメオトギリ
8月16日 最近の我が家の花と昆虫8月14日 ちょっと一服今朝は雲が多かったものの、山はひんやりしていました^^
気温的には20℃くらいで、この時期としては特に低いわけではありませんが、
徐々に空気が秋へと入れ替わりつつあるようです。
そのうち、時折太陽が顔を出し始めると、
この夏、日差しに対する免疫が全くなかった私はダウン寸前で、
気温はまだ23℃位しかないのに、そそくさと撤退しました(@@;)
皆さんには笑いものにされそうですねm(_ _)m
その後も気温が上がり、28℃と昨日より3℃くらい高いですが、
湿度が下がったようで、日陰だと昨日より快適に思えました^^
ゴイサギ(成鳥)
ゴイサギ(幼鳥) ![]() 撮った時はゴイサギの若鳥だと思ったけど、体型や羽の模様に違和感があったので後でよく見ると、 目がオレンジじゃなくて黄色でした(@_@)
カイツブリ親子
ヤマアジサイの一種でしょうか?
暑くて疲れた時にはちょっと一服 これタバコです( -ω-)y─┛~~~~~
8月13日 星に願いを☆彡今日はペルセウス座流星群の極大日でした^^
2時から3時あたりが活動のピークだったようですが、
ご覧になった方はいますかねぇ?
毎年お盆の前後は、夜寒くもなく、流れ星の観察には最適な時期ですね^^
20日頃まではチャンスがあり、月が次第に遠ざかるので
より観察がしやすくなるかもしれません。
私は昨晩雨予報にも関わらず、少し星空が見えたので眺めてみました。
北東の方向は雲があり、次第に星が隠れたので残念ながら見えませんでしたが、
今、夜空に一晩中明るく輝く、木星の写真を撮ってみました(^^)
何となく模様らしきが見えるような?!
露出を長くしてみると。。。
周りにあるのはガリレオ衛星でしょうか?
木星付近を広角で撮ってみました。
電線が写ったのは御愛嬌です(笑)
雲がかかりやすくて、カメラの条件を探そうと試し撮りをしている間に、
隠れてしまいちゃんとした撮影ができませんでしたが、
望遠鏡でなくても、私のカメラ機材である程度は撮れるようです^^
今月は、他にもいくつか面白い天文現象があって 11日3時頃:土星の輪が消失(太陽と土星の輪が垂直になり光を反射しなくなるため)
約15年に一度起こる現象で、地球から見える部分の輪の厚みは、
僅かに数メートルから数十メートルくらいしかないようです(@_@;)
9月4日には地球と直角になるため、再び消失が起きますが、
太陽と近いので観察が難しいようです 15日11時3分:木星が衝(太陽の真反対にきます)
18日5時45分:月と金星が接近
木星は朝か夕方にしか見られない金星や、接近したときだけ明るい火星を除けば最も明るく見え、 都会でも簡単に見られるので、太陽が昼間にあった位置の12時間後に
木星が同じ位置に見えると考えて探してみてください(*´∇`*)
花火が終わった後にでも、たまには夜空を眺めてみてはいかがでしょうか(^^)ノ☆
今日は雨が降ったり止んだりの生憎の天気です。
昨日は少し遠くまで出かけましたが、今日はいつもの近くの山にしました^^ 流れ星は見えなかったものの、願いが通じたのか
今日はキビタキの幼鳥がたくさん出てきて、安心しました^^ ![]() ![]()
キビタキとオオルリの幼鳥はよく似ていて、 個体差も大きいので識別が難しいのですが、
嘴と脚が黒いのがオオルリ、肉色がキビタキということです。 写真では脚の色の方が判かりやすいですが、黒くないのでキビタキですね。
ウグイスの幼鳥
やっと楽しみながらの鳥見ができるかもしれません^^ 8月12日 泣きっ面早朝、少しだけ星が見えていたので、山へε=ε=ε=(ノ^∇^)ノ
まだ薄暗い中マミジロが出迎えてくれました。
もう見ることはできない時期だと思っていたので嬉しい誤算(^^) ![]() ![]()
キビタキの幼鳥
アオゲラはあまりに近すぎました^^; ![]()
エナガの幼鳥
その後は鳥がサッパリ出てきません(T_T;)
私が泣きっ面をするので、オオスズメバチが、足元にお出まし(>_<;)
蜂の中でも最も強力な毒を持ち、遭遇率が高く防御が難しいという意味では
日本では最も危険な生物かもしれません。
子供のころに一度刺されたことがありますが、1週間近く苦しみました。
2度目に刺されると、過剰防御反応で死に至る確率が高いそうなので
私にとっては悪魔ですね。
昨年は、3度も私の頭の上に止まっていただきました(@@;)
巣の近くで遭遇しない限りは、追い払ったりせず
静止して動かず、相手が立ち去るのを待てば、まず刺されることはありませんよ^^
蜂には刺されませんでしたが、今日は蚊に刺されました(笑)
場所を移動し、ようやくメジロ ![]()
相思だけあって、溺愛していますね^^ ![]() ![]() ![]() ![]()
昼前には、空の方が泣きっ面になったので撤収しました。
8月10日 鳴かず飛ばず残暑お見舞い申し上げますm(_ _)m
今年も涼しげなというより、寒々しい写真を持ち出しました(笑)
蒸し暑い日には、こんな場所に身をおきたいですねo(*^▽^*)o~♪
後2ヶ月余りで冬鳥もボチボチ見られるようになるので、時が経つのも早いものです。
昨日は1日小雨が降る生憎の天気でした(ーー#) 何もしていないわけではなく、懲りずに山へは行ってみたのですが、
アカショウビンは「鳴かず飛ばず」。
「鳴かず飛ばず」、本来は「将来大活躍をする」という意味があるらしいので、
将来、何か期待できるのかな?!
普段でも主に早朝を中心に、時折鳴く程度の鳥だけど
8月になると、鳴き声を聞くことも滅多になく姿も見かけなくなりますね(-""-;)
去年は8月に子育てで疲れてボロボロになったアカショウビンを撮ったけど
今年も最後にもう一度会いたいところです。
この時期になると居なくなるわけではなくて、姿を見ることが難しくなるだけですが、
南に渡るのはおそらく9月下旬以降で、私もその時期に一度声を聞いたことがあります。
せめて生の声だけでも、もう一度聞きたいですね♪
アカショウビンは、朽ちた木などに自分で巣穴を掘ることもあるけれど、
キツツキの古巣を利用することもあって、私が見つけた巣もそうでした。
キツツキよりメタボなのか、出入りが大変そうで、子育てをすると羽がボロボロになるのもうなずけます。
私の知っているキツツキの古巣のどれかに、いつかまた営巣してくれたらいいんだけどね^^
去年は2箇所もアオゲラの巣を見つけたけど、今年はサッパリで
他の鳥の巣の張り込みも、一度もできませんでした。
撮れたのはシジュウカラの幼鳥
ヤマガラの幼鳥
オオルリやキビタキの飛来数は昨年より多めでしたが、
幼鳥を見かけることが滅多になく、無事成長したのか心配ですね(?_?) 最近、家から比較的近くで二千年蓮(古代蓮)が見られる場所があることを知り、開花が始まったということで
買い物の途中で立ち寄ってみましたが、タイミングが悪く既に散ったものと、蕾だけでした(T_T;)
近くの道の駅では株を売っていて(←株式の株じゃないですよ^^)
欲しくなりましたが、家で育てるのは難しそうなのでグッと自制しました(笑)
5年前に遠出をして撮った、こんな写真が撮りたかったけど玉砕しました。
仕方がないので、蓮の横でまだ咲いていたカキツバタです^^
こちらは我が家のマツバボタン
カボチャ ということで無理やりブログを作ってみましたが、最近「色鳥撮り」というブログタイトルが泣いてますね。
お盆休みは、まともに鳥を撮りたいけど、前半は台風の影響などで天気が悪そうで、
このままだと、今年の夏鳥シーズンは早々と終わってしまいそうです(>_<)
8月7日 今週の花などケイトウ ![]() ボタンクサギ ![]() 名前が分かりませんでした ![]() ナツエビネ ![]() グラジオラス サトキマダラヒカゲ ![]() キリギリス ![]() センチニクバエ ![]() ヒメウラナミジャノメ ![]() コオロギ ![]() コバネササキリかな? 梅干し ![]() アカジソ
8月5日 ちょっと息抜き長かった梅雨も、昨日ようやく終わりを告げました^^
相変わらず雲が多く気温もやや低めですが、夏らしさも感じられました。
冬場に私が放った、サム~イギャグが影響していたのでしょうか? 去年はかなり暑い夏だった記憶があるので、調べてみたら 7月6日に梅雨明けしていました(@_@)
去年に比べ一ヶ月近く遅れていたのですね。
今年は、秋に鳴くはずのモズの鳴き声も、かなり前から聞かれ 生き物たちも季節を読み違えているようです。
土曜日の話題に遡りますが、鳥のほうが思わしくないので、
何年も行っていなかった近くの渓谷へ行ってみました^^
ご覧のように、日陰が無い場所なので、普段なら真夏に行こうとは思いませんが 今年は気温が低めで、曇っているので好都合でした。
規模がわかるように人物も写っているのですが見えますか?
ここですよ! 長年の川の浸食でできた地形だと思いますが、狭い場所では川幅2mくらいの流れです。 最近の増水で橋(といっても板ですが)は流されていました(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
開花の具合もちょうどよかったようですね(*´∇`*)
8月3日 海と陸日曜の朝、雲が厚く暗かったので、山の前に川へ寄り道
(@_@;)
何とウミネコが。。。 ![]()
ウミネコは比較的内陸でも観察機会のあるカモメですが
川幅の広い場所ならともかく、海岸から60kmほど離れた
河川上流部で見られることは滅多にありません。
4~5年前、強風で荒れた天気の翌日に、上空を飛んでいたのを見たことがありますが
ここ最近は強風もなかったので、風で流されてきたわけではありませんね。
水面が緑というのも新鮮ですね^^
こっちへおいで~( ^^)r ![]() ウミネコが手招きするので 次々珍客を見にやってきました![]()
蝶はさすがに目障りだったようですね(笑)
海で見れば撮影意欲がわかない鳥ですが、
ちょっぴり楽しいひと時でした(^_^)
この後山へ向かいましたが、
この時期に撮りたい幼鳥たちもサッパリ出てこず
撮れた鳥はコガラのみ(T_T;)
懸垂中(笑)
カラスアゲハ アオイトトンボかな?
ゴマダラカミキリ
これは名前が分かりませんでしたm(_ _)m
ウミネコを見たこの日、リクネコに赤ちゃんが誕生しました(^^;
生後まだ半日の写真ですよ(*´∇`*)
今回産まれたのは、三つ子です^^
少し前に紹介した五つ子は、いろいろあった末
結局、野生動物に襲われてしまったようで、全滅しました(ー人ー)
都会より猫にとっては厳しい世界ですが、
これによって生態系のバランスが保たれているのだと思います。
この親猫は春にも三つ子を産みましたが、初産のため育ちませんでした。
今回はどうなるでしょうね(?_?) 8月1日 今はもう秋?昨日の朝、家からアカショウビンの声を聞きました♪
家族は今年3度聞いているのですが、全て私が鳥見に出かけている時だったので
今シーズンは初めてです^^
たまにしか声が聞こえないので、営巣地は少し離れていると思いますが、
今朝は霧が深く、鳥見ができる状況ではなかったので、
今年初めて裏山を見に行きました。
2年前に撮ったアカショウビン(明るく見えますが、朝5時頃の山の中なのでかなり暗いです) その年には、アカショウビンの巣の隣の木に、ミゾゴイが営巣するという
ミラクルな状態でしたが、アカショウビンはヘビに襲われ、
ミゾゴイは巣を作りかけたものの、繁殖には至りませんでした。
ミゾゴイの巣は2回の雪の季節を越えても、まだ残っていました(@_@)
2年前の巣 今朝の巣。暗いうえに霧もあり、手持ちなのでブレブレですm(_ _)m
その後いつもの山へ行きましたが、一面の濃い霧!というより雲の中でした(ーー#) 気温も20℃くらいしかないので、まるで秋のような状態です(笑)
仕方がないので川へ。。。
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ヌートリア
キツネノカミソリ(彼岸花の仲間)
イネ
今年は不作になるかも。
ハスというよりレンコンの花です(笑)
観賞用のハスに比べると花も葉も巨大ですよ^^
ハスの中から飛び出したホシゴイ(ゴイサギの幼鳥の事)
その後用事を済ませて、再び山へGo!!
ウグイス
今からの時期、藪から出てくることは稀なので、姿を見るのは難しいですね(-"-;) ![]() ![]()
シジュウカラ幼鳥 ![]() ![]()
アカハナカミキリかな?
カラスアゲハ
ミヤマカワトンボ
カワミドリ
ツユクサ
クルマバナかな?
ヘクソカズラ
名前が残念!(笑)
ボタンヅル
ダメ押しのハギ
やっぱりもう秋?!
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